2007/09/10

久々にJ-fusion

 則竹さんを久々にきいた。このアルバム、購入した頃は自分的にPower-Playでした。元々和製Fusion育ちだから、80〜90年代に活躍していたミュージシャンは大好きです。特にのりちゃん、と言えば私の中学、高校時代のアイドルだったではないか。今思えばちょっと異常だった位(汗)
 アルバムのタイトル曲、Dreams can goとトリオ+Sp.SaxのLilac timeがお気にいりです。
 Dreams can goはばりばり和製Fusionの色濃いですが。F♯-majorという、あまり和製Fusionでは無いkeyが郷愁をそそるのか?はたまた不思議な則竹ワールドにつれていってくれる感じがたまらなかったのか。…今思い出した。昔自分で楽しむため当時の携帯電話(某PHS)の着信音まで作った記憶が…。だめだ…たまらなくマニアではないですか…(+ +;)
 Lilac Timeは、また挑戦したい曲だな。もう少しピアノがまともになったら練習してみよーっと。
 今日は自分のマニアぶりを確認したところで終わり!

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